(^o^)ブログをやってきて考えたこと

2年半、ブログをやってきて今は更新停止しました。記事はあくまでも、執筆時時点の情報なので、あしからずご了承ください♪

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ひきつづき、ブログの閲覧制限のハナシです。

閲覧制限を掛けたブログでも、過信しては危険である、ということは
自分が受けた嫌がらせを事例に、既に語ったことですけど、
もう少しだけ、おおいに気をつけなければならない点がありますので、
完全に更新停止をする前に、書いておこうと思います。



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先日、
「楽天リンクスなど、SNSを過信しては危険!」
といった記事
を書き、その時にも簡単に触れた記憶がありますが、
閲覧制限ブログも、過信しては危険です!という話を
今回は、もう少し具体的にいたします。

ちなみに、何らかの閲覧制限が掛けられるブログは、私の知る限り、

1.パスワード閲覧制限方式
・Seesaa
・ココログ
・FC2

2.指定ID方式
・はてなダイアリー
・Yahooのファン限定記事(ただし、完全受身の簡易型

3.有料メニュー利用者限定方式
・JUGEM(詳細は不明)

4.パスワード制もしくはSNS登録者方式の選択可能
・goo(詳細は不明)

5.全く詳細は不明ながら、可能だと伝え聞いた(私は確認していない)ところ
・忍者ブログ
・アメーバブログ

になります。
エキサイト、ライブドア、楽天、及びJUGEMの無料メニューでは、閲覧制限は不可能です。


で、上記にあげた、閲覧制限ブログですが、やはり、過信しては禁物です!!






今更ではありますが、いつの間にか、
ココログの機能改悪?があったようなので、書いておきます。




あまり詳しくは書けませんが、今回は、私の受けた中傷について、
簡単に「一般論」として、記したいと思います。

なお私は原則として、個人ブロガーを名指し批判しない方針ですので、
かなり、曖昧な表現をさせていただきますが、お許しください。
具体的に引用すると、相手へのリンク名指しをせざるを得なくなりますので、、、、

念のため、この記事は、相手への直接の批判が目的ではありません
(もっとも、相手は私の意図を理解するだけの器はないようですが。。。)。
このブログを見に来てくださった方がたに、
ブログをやって広く公開していると、こういった
「ワケのわからない中傷攻撃」に晒されることもある、という
事実を広く知らせたい、啓蒙活動みたいなものです。
変な人もいますので、注意してくださいね、というか。

というわけで、本題に移ります。





またまた、各社ブログの機能比較記事です。
っていっても、過去記事の修正を一切していないのに、
ごく最近、発表になった内容だけを取り上げるだけなのですが。。。

gooブログに、なんか、SNSの機能と、
カテゴリーごとに閲覧制限を掛けられる機能が付いたらしい。




ブログに時限復帰した私ですが、一旦、更新停止宣言をしています。
やめようと思った理由は幾つかありますが、そのうちの一つが
「ワケのわからない中傷攻撃・嫌がらせを受けた」ことです。

モチロン、それだけでやめようと思ったのではなく、
環境の変化で、時間が取れなくなってきていたほうが大きいのですが
(なので、復帰は時限的です。どんなに長くとも年内、出来れば11月中に、
 あと数回の投稿で辞めるつもりです)。

先日も書きましたけど、ネットで発信している限り、
自分の書いた記事内容に、悪い印象や批判意見を持つ読者が出てくるのは
どうしても、避けられないことです。
世間にはいろいろな方がいらっしゃいますから、自分が批判される場面に
出くわしてしまうこともありうる。

とはいえやはり、自分を名指しの悪口、というのは嫌なものですよね。
特に、誤解による中傷、というのは本当に傷つくものです。
一般的な良心的な人なら、ですが。

では、自分の悪口が書いてあるブログを目にしてしまったら、
どうしたら良いのでしょうか?




そうそう、「嫌なブログは見ない」と簡単に書きましたが、
そのことについてちょっと。

一言で「嫌なブログ」といっても、
何が嫌なのか、何故嫌なのか、によって取るべき対応が違うと思います。

基本的には、嫌なブログは見ないのが大人の対応ですが、
行動を起こしていい場合もあるかと思ったので、
自分の意見を書きます。







久しぶり?に、各社ブログの機能比較記事をひとつ。
私が更新停止宣言をしていた間に、JUGEMに新たに機能追加があったようです。

それも「一時休止機能」だとか。





以前、更新停止宣言をする直前に書いた記事に、
私が「詐称開設」した楽天リンクスのプロフィールページ、
即ち、建前上は「会員限定」になっているページの情報をweb上に広く晒す、
という、一般的・良心的な人ではありえない行動を
取った人物がいる、という話をしました。

ちなみに、自分の楽天のブログとリンクスのページは、
開設後、ほぼ放置していたので、パスワードさえも忘れてしまうという
おマヌケなことをしていた私ですが。。。。

先日、ようやく、ログインできまして、
改めて気付いたことがありますので報告します。

あ、ちなみに、この相手を批判する記事ではありません。
仮にこういう類の人物に、やめてくれといってみたところで、
そもそも、嫌がらせ目的なことがほぼ明白なので
(一般的な人が嫌がることを、正当な理由がないのにワザワザする時点で、
 嫌がらせ目的だと判断するのは、普通の感覚だと思います)、
きっと、余計喜ばせてしまうだけでしょう。
それではあまり意味が無い。

では、なんでまたこの事を書くかと言えば。

私のこのブログはそもそもが零細辺境ブログではありましたし、
更新休止をしたあと、更に訪問者が減りましたが、
なお今でもほぼ毎日のように、「楽天リンクス」絡みの検索語句や、
リンクス問題を取り上げた、フラスコさんの去年9月の記事から
ココへ見える方がいらっしゃるのです。

それだけ、この楽天リンクス問題は、関心を持つ方も多く、
影響も大きい危険なプライバシー問題だ、と判断してよいと思いました。

なので、以前記事に取り上げた責任として、また、
誰もが巻き込まれかねない、個人情報漏洩事件のひとつとして
(自ら公開しなくとも、他の組織・人物が個人情報をばら撒くことがある、という意味)
情報提供したいと考えたのです。




昨日の記事で、「嫌になるブログは見ない」のが原則、と書きました。
が、だからといって、自分への反論異論を全く受け付けない、というのも
逆に、無責任な話になるとも思うので、難しいなと思います。

当たり前のことですが、世の中には色々な人が居ますので、
全員が自分と同じ意見になることは、まずありえないかと。

そもそも、
http://atom11.phys.ocha.ac.jp/wwatch/intro.html
の最後のほうにもある、以下の文章のように、

>一旦自分から公開した内容は、広告であれ何であれ、
>読み手に対して読み方を規制することはできません。
>また、読んだ側がどういう論評を書こうが公表しようが自由です
>(誹謗・中傷は除外)。
>自分が出したものについて、議論や批判をされる覚悟がないのなら、
>ネットなど使わなければいいのです。


つまり、公開している限り、ブログ・サイト主は読み手を選べず、
読者の感想も選ぶことはできないのも事実です
(私自身も過去に、そういった主旨の記事を書いたことがある)。
読者側にも、表現や思想の自由がある、というか。

私自身にも痛切に言えることなのですが、
上記引用に書いたようなことは、ブログ主なら誰でもが
よ〜く認識した方がよいでしょう。

少なくとも、自分の成長に繋がる異論には耳を傾けるべきだと思います。



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こいぬ


都合により、更新を停止いたしました。

なお、このブログで書いている「各社のブログ機能比較」の記事は、あくまでも「執筆時時点」での情報に基づいています。
そのため、現在は機能変更等で事情が変わっているものもあり、また、私の個人的意見も含みますので、ご了解の程お願いいたします。


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